[国鉄]旧型客車オハ61 公開

[このプラグインの説明]
木造客車の台枠を流用して製造されたローカル用鋼体化客車60系。
オハ61を初めとする広窓形の3等客車は60系で最もポピュラーなタイプ。
全国各地の普通列車で使用されました。

このプラグインは
・代表型式オハ61
・緩急車のオハフ61
・北海道向けオハ62
・北海道向け緩急車のオハフ62
を収録しています。
※北海道向けオハ62・オハフ62は大型蓄電池箱と歯車式車軸発電機を装備しています。

オハ61は同時期に製造されたスハ43と見た目はほぼ同じですが、
・木造車譲りのTR11を装備
・スハ43よりボックス一つ分窓が多い
・スハ43より微妙に車長が短い
・ボックス席の背ずりが板張り
などの違いがあります。雑客編成中の微妙な違いをお楽しみください。

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[自動車-軽-乗用車]スズキ ジムニー(JA22W_JIMKEN TAC仕様) 公開


[このプラグインの説明]
小型軽量なオフロード車として高い人気を誇るジムニー。JA22は現行から数えて2代前の最終モデル。
この型からサスペンションが従来のリーフスプリングからコイルスプリングに変更され、オンロードでの快適性が向上しています。
そんなJA22をパイプバンパーとSSグリルのカスタマイズでかわいくも頼もしいスタイルに変身させてみました。

・StructPIです。(ホイールのハイライトをそのままとしているため)
・ステアリングを切ることができます。
・ステアリング角によって車体が傾斜します。(車体の傾斜をスイッチで止めることもできます。)
・ライトの点灯・消灯状態が選択できます。
・車体色を12色から選択できます。

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三岐鉄道の西武電車 その2

2018年11月2・17日

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2日に運用が分かってしまったのであとは上手いこと流れてくれれば追うのは簡単です。
3連の運用は3日で一回りするので、15日後の17日ならまた終日運用に入ってくれるだろうというワケです。
17日の午前中は天気予報がイマイチだったので、遅めの出発で昼前の出庫から追うことに


(三岐鉄道線 東藤原駅/11:59/19列車)
まだまだ雲量が多かったので曇ってもあまり関係のないここで。セメント工場のプラントとタキが写って、三岐らしいカットのなったかなと思います。

(三岐鉄道線 丹生川→三里駅/12:46/30列車)
朝の場所の線路を挟んで反対側。貨物も撮れる場所ですが、3連の収まりが結構いいのでお気に入り。

(三岐鉄道線 三里-大安駅/14:38/27列車)
後打ちですが新101系の751F。日中の3連は1運用だけなのですが、2連の運用に余裕がないので3連で代走することが度々あるようです。
三岐はそもそも日中前照灯を付けないのがデフォなので、後打ちでもパッと見なんら変わりありませんね。

(三岐鉄道線 三里→大安駅/14:49/36列車)
間もなくやってきた805F。14時台でこの光線の低さ、いい季節になりました。(の代わり後ろの方の影がかなり怪しいのですが…)


(三岐鉄道線 山城→保々駅/15:45/31列車)
15時台ながらほぼほぼ太陽が真横になってしまったのでこの列車にて打ち止め。

半日だけでしたが、なんだかんだ上下列車共撮影ポイントには困らなかったので満足できる撮影でした。
編成撮りは概ね満足したので、次行くときはまたちょっと違った撮り方ができたらいいかな。

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[住宅-一戸建て]KD近郊住宅A 公開


(画像は開発中のものです)
[このプラグインの説明]
郊外にありそうな少し大きめの2階建て一軒家です。
・壁色を1F,2Fそれぞれ9種類から選択可能です。
・屋根色を10種類から選択可能です。

そこそこのリアルさで比較的軽めの住宅を作りました。土台含め120ポリで材質も6つ、texの最大解像度も512px四方なので、レイアウトにたくさん置いてもそんなに負荷は掛からないと思います。
バリエーション展開も容易な構成にしてあるので、そのうち形状が増えるかもしれません。


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三岐鉄道の西武電車 その1

2018年11月2・17日

今年の春にレモンイエロー塗装となった三岐鉄道の801系805F。
撮りたいなぁと思いつつ後回しにしていたらいつの間にか運用が非公開になっていました。
そうは言っても三岐線の運用はそんなに複雑ではなく、流れが分かると案外捕まえやすいようで…?

三岐の3連車は5本在籍の3本使用ですが、朝ラッシュの運用を終えると一旦全て引っ込み、その後そのうち一本だけ出てきて日中の運用をこなします。
日中運用が一本だけなので、それを狙い撃ちするのは事前情報なしではかなり厳しいです。
一回目はとりあえず朝ラッシュの3運用を狙えばどれかに入ってくれるだろうと朝6時の保々へ。


(三岐鉄道線 保々駅/5:53)
既に標識灯を点けて待機中でした。とりあえずは動くようで一安心。

(三岐鉄道線 保々→北勢中央公園口/6:01/回2001列車)
保々を出てすぐの築堤を駆け上がる805F。西藤原行きの回送からスタートするG運用に入ってくれたようです。

(三岐鉄道線 保々→北勢中央公園口/6:01/回2001列車)
同地点でもう一丁。西武時代の701系はさすがに見たことはありませんが、このスタイルは多摩川線の旧101系を思い出します。

(三岐鉄道線 丹生川→三里/6:36/6列車)
日中運用の主力である元401系。朝ラッシュはちょっと影が薄め。
日中は2連でも輸送力過剰気味な三岐線ですが、朝の上り列車はこの後8,10,12列車と3連運用が続きます。通学時間帯に集中して3連を入れている様子。

(三岐鉄道線 丹生川→三里/6:54/8列車)
3連運用一本目でやって来た805F。後ろの山は有名な藤原岳です。

(三岐鉄道線 丹生川→三里/7:21/10列車)
次の10列車は851F。701系の電動車ユニットと新101系の制御車を組み合わせたゲテモノ編成。微妙に使い勝手が悪いのかそれとも私の運が悪いのか、あまり動いているところを見たことがありません。
前後で顔が違う面白い編成なのでいつかじっくり狙いたいところですが、この日は一往復とちょっとで沈んでしまう運用だったのでこれにておしまい。

(三岐鉄道線 丹生川→三里/7:38/12列車)
3連ラストは新101系(751F)。2連を組み替えて生まれた3連なので前パン装備で更にスカート無しと、数ある新101系譲渡車の中で最もカッコいいスタイルだと思っています。
増備が1本のみで終わっており、今後も(少なくともこのスタイルでは)増えそうにないのが残念でなりません。

(三岐鉄道線 北勢中央公園口→保々/9:07/18列車)
再び上り列車の805F。この後近鉄富田発の15列車に充当されますが保々で2連車と車両交換となり、一旦入庫となります。
しかしこの運用、面白いことに1時間もせずに再び出庫し、その後はH運用として夜まで線内を往復し続けます。(稀に運用が繋がらないこともあるようです。)

この日は昼から天気が下り坂だったので、続きのH運用は別日に。

続きます

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