大分バス 佐伯地区

2015年2月25日
大分地区で見るものを見たのでそのまま南下して佐伯の方へ
蒲江やその先の羽当津の方にえぇ感じの路線があるみたいだったので見に行ってみると羽当津の方に行く奴はリエッセになっていました。10年以上前の写真を参考に行ったのでまぁそういうこともありますよね…夏休みなどの海水浴で多少賑わう時期なら中型くらい入るのでしょうか…


佐伯から海岸線沿いを走って蒲江まで至る路線はトップドアの96MCとレインボーが運用に就いていました。山あり海あり漁村ありでロケーションのいい路線ではありましたが曇っていたのと意外と道路の改良が進んでいたのでほどほどにして佐伯の中心部へ。

佐伯営業所にズラっと並ぶ中型車。

似てるようでどこか違う二台。左が普通のKC-RJで右が角目2灯タイプのP-RJ172BA。右の初代RJの方が色々なところが角ばっている印象があります。

横顔。屋根の厚みをはじめとして色々なところが変わっていることが分かります。

一通り佐伯営業所を見た後、更に南下して重岡駅へ。

宗太郎の一つ大分側の駅、重岡駅。ここまでは佐伯営業所の車両が入るようで。この区間は列車が気動車で本数もほとんど無いのでバスが重宝されているようです。

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